建物の気密化

お祭りが

そこらじゅうで

開かれる

時期。

暑いのと

虫が苦手なので

祭りも苦手。

日に当たると

頭も痛くなるし

すずしい

建物で

過ごしていたい。

建物の

高断熱化と

セットで

必要なのが

気密化。

木造の住宅は

外壁に

ボードを張って

気密をとるのが

一般的ですが、

いまだに

外壁筋交で

ボードなしの

住宅も。

隙間だらけ

だと思うが

どうしてるのか?

スカスカでも

問題ない

他に

重要なことがある

そういったことなのか、

それとも

なんの考えもなく

従来通り

やってるだけなのか。

建物の

燃費に直接

関わる部分なので

他に

重要視すること

なんて

ないと思いますが、、、

何棟か

設計させてもらって

気密のとりやすい

納まり

施工方法

わかってきた。

いろんな人が

仰ってることは

ほとんど間違ってないので

基本に忠実に

いけば

しっかり気密

とれます。

あとは、

メンテと

結露。

将来の

解体まで

見越した

工法の選定。

木造、RC造は

気密化いける

と感じますが、

鉄骨造で

どこまでいけるか。

がんばろう。

目次