建築士の特例

2025年は

住宅の省エネ基準が

適合義務化。

エネルギー垂れ流す

建物は

建てれませんよ!

と言う基準なのですが、

基準自体は

全然厳しくない。

本来なら

もっと早く

適合義務化される

はずだったのに

業界の反対だったり

遅れに遅れて

やっと義務化。

今までは

建物の

外皮性能、

エネルギー消費に対する

最低基準すらない

状況でした。

さらに

2025年には

四号特例の廃止も。

建築士が設計してれば

いろんな審査書類が

少なくて済んでたのに

それがなくなります。

やることやってるから

基準が見直される

それ自体は

全く問題ないのですが、

審査書類が

絶対に増えるので

手間が増えそう。

提出書類が

どうなっていくのか、

これから説明会等が

あるので

しっかり勉強して

のぞみたい。

設計とは関係なので、

あんまりうれしくない

勉強ですが、、、

2025年からは

それに伴って、

確認申請の

不要だった地域も

申請が必要に

なってくるので、

1番の問題はそれ。

増改築時の

そこに対する

救済措置が

どれだけ

あるのか、

ないのか。

これもまた

しっかり勉強して

のぞまないといけないです。

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