台風と瓦

嵐の前の

静けさというか

なんだか嫌な感じです。

台風に備えて

外の物をしまって。

明日は

湯船のお湯を流さずに

そのままにしておくのもありですね。

いざという時の

トイレの緊急排水も

ネットが止まってからだと

調べられないので

事前に予習するのも大切。

意外とわかりにくい。

台風といえば

瓦が飛んでくる!

というイメージを持ってました。

瓦って

屋根にとめてなくて、

載ってるだけのことが多い。

釘などでとまってるのは、

端っこの瓦くらいですね。

地震や台風が来ると

全部止めつけた

ガイドライン工法の瓦は

しっかり残ってるみたいです。

阪神淡路大震災以降

全部の瓦をとめましょう!

ということが言われてたらしいですが、

ようやく令和四年から義務化。

省エネと同じく

義務化まで時間かかってたみたいです。

省エネも

やっと来年から。

たいした基準じゃないですが、

足切りくらいには、、、

書類が増えるのは面倒です。

瓦の全数とめつけ、

強度が増すのは嬉しい限りですが、

雨漏りには不利になってないか。

そのあたり勉強して、

正しく使いたいです。

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