夜は涼しくなって、
過ごしやすくなりました。
肌寒い夜も。
ようやく
気温的に
秋めいてきたので、
夜コーヒーだけでなく
ポタージュという選択肢も。
ポタージュはフランス語。
スープを意味するみたい。
詳しい分類なんかは
分かりませんが、
建築にもフランス語は多い。
壁がなくて柱で構成された空間を
ピロティと言う。
広島平和記念資料館の1F部分が
イメージしやすい。
フランス語は
聞いててもさっぱりですし
韓国語なんかは
映画のエンドロールや
タイトルに出てくると
記号にか見えない。
雰囲気すらわからない。
それでもボンジュールの
挨拶や
キムチetc
わかることもたくさんあって、
フランス語なのかどうなのかも
認識してないことも多いです。
建築用語は横文字多めなので、
どこの言語なのか、
何由来なのか
意識してみよう。

